船舶の相続
総トン数20トン以上は法務局での移転登記+運輸局での移転登録、20トン未満はJCIでの移転登録をご対応します。
大門海事法務事務所は、秋田市新屋表町に拠点を置く海事代理士事務所です。
代表の大門 光(だいもん ひかる)が、船舶の登記・登録・相続・廃船を、海の専門家としてお手伝いいたします。
「親が遺した船を、どうしたらよいか分からない」「使わなくなったプレジャーボートを、きちんと処分したい」「船舶の相続手続きを進めたい」 ─ 海・船に関わるご相談を、お聞かせください。
新屋表町通り不動産・終活専門あきたとの連携グループとして、不動産・終活と船舶のトータルワンストップでご対応いたします。
01 / SPECIALTY
船舶法・船舶登記令・小型船舶の登録等に関する法律に基づく、船舶の登記・登録手続きを専門に取り扱う海事代理士。全国でも数が限られた専門士業です。
02 / ONE-STOP
船舶の相続手続き、生前整理、廃船処分まで一貫してご対応。プレジャーボート時代の高齢化に伴う「船のしまい方」をお手伝いいたします。
03 / LEGAL INFO
戸籍書類の収集から、法務局への申出、法定相続情報一覧図の交付までご対応。煩雑な戸籍関連手続きを、効率的に進めます。
04 / GROUP
新屋表町通り不動産・終活専門あきたとの連携により、船舶だけでなく不動産・終活までトータルでサポート。秋田の海と暮らしを、最後まで。
総トン数20トン以上は法務局での移転登記+運輸局での移転登録、20トン未満はJCIでの移転登録をご対応します。
戸籍書類の収集・束化から、法務局への申出、法定相続情報一覧図の交付までを代行いたします。
生前整理(名義整理・売却・廃船準備)、抹消申請、FRP船の処分まで。終活専門あきたと連携してご対応します。
船舶国籍証書の書換、各種申請・届出、船員労務関連手続きまで、海事代理士の職域を幅広くご対応します。
船舶の種別・規模、手続きの内容により料金が変動するため、個別お見積もりにてご案内しております。
電話(018-828-2133)またはお問い合わせフォームより、お気軽にご相談ください。守秘義務を厳守いたします。
大門海事法務事務所は、秋田市新屋表町の町家複合事業所内にて、関連グループと連携して運営しております。
船舶・不動産・終活を一つの窓口で、地域のお客さまにご提供いたします。
GROUP / 01
海事代理士・大門光が代表。船舶の相続・終活・廃船・法定相続情報証明制度を担当。船舶法・船舶登記令・小型船舶登録法に基づく専門業務をご対応します。
GROUP / 02
同じ町家複合事業所内に拠点を構える不動産部門。住まいの売買・賃貸・管理を担当。船舶の相続と合わせた不動産相続にも、ワンストップで対応します。
GROUP / 03
終活専門の窓口。生前整理・遺言・相続準備まで、人生のしまい方を伴走支援。船舶の終活と組み合わせた、トータルな終活サポートが可能です。
※ 連携グループの詳細は 事務所案内 をご覧ください。
FOR
親族が遺した船舶を相続される方。総トン数20トン以上の船舶は法務局・運輸局、20トン未満はJCIへの手続きが必要です。海事代理士が手続きをワンストップでご対応します。
FOR
「もう乗らなくなったプレジャーボート」「動かなくなった漁船」 ─ 抹消申請やFRP船の処分まで、廃棄物区分を踏まえて適切に進めます。
FOR
「船を持っているうちに整理しておきたい」とお考えの方。名義整理・売却準備・廃船準備を、終活専門あきたと連携してお手伝いします。
FOR
戸籍書類の束を毎回提示する負担を軽くする「法定相続情報一覧図」。船舶・不動産・金融機関手続きをまとめて進めたい方を支援します。
船舶の相続・終活・廃船・法定相続情報証明制度 ─ 海と船に関わるご相談を、お聞かせください。
お電話・お問い合わせフォーム、どちらでもお気軽にどうぞ(ご相談は予約制です)。
※ 守秘義務を厳守いたします。ご相談内容が外部に漏れることはありません。
※ 料金は船舶の種別・規模・手続き内容によって個別お見積もりとなります。登録免許税・印紙代等の実費は別途ご負担となります。